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  • R8 小学校実践事例 | sairiken

    令和8年度 小学校理科指導法研究委員会 【今年度の目的】  理科の資質・能力を育成するための授業改善を図った実践を行い、その成果を県下に普及して各小学校における理科指導の改善に資する。今年度は「児童の主体的な学びにつながる教材開発」を主題とし、そのための視点として「先生方が感じている日々の授業での困難さに寄り添うことで、児童の主体的な学びにつながる教材開発を実現することができるようにする」とした。 最終的には、来年6月に予定されている「第14回開発教材コンテスト」への出品を行う予定である。 【委員会の期日・内容】 ・ 7月 3日(金)・・・第1回研究委員会(研究主題・研究内容検討①) ・ 8月 4日(火)・・・第2回研究委員会(研究内容検討②) ・12月11日(金)・・・第3回研究委員会(実践報告) ※会場は3回とも全て埼玉大学教育学部附属教育実践総合センター 【今年度の活動の様子】 グループ協議の様子

  • 小学校指導法研究委員会 | sairiken

    1 行事の名称 埼玉県理科教育研究会小学校指導法研究委員研修会     2 行事の目的 小学校理科の学習指導法の改善について研究協議を行い、その成果を県下に普及して各小学校における理科指導の改善に資する。 小学校指導法研究委員研修会 1 行事の名称 埼玉県理科教育研究会小学校指導法研究委員研修会   2 行事の目的 小学校理科の学習指導法の改善について研究協議を行い、         その成果を県下に普及して各小学校における理科指導の改善に資する。   3 会   場 埼玉大学教育学部附属小学校 (敷地内 教育実践センター)   4 参 加 対 象 県下14支部より推薦された小学校理科指導法研究委員及び本部役員 計25名   5 連 絡 先 さいたま市浦和区常盤6-9-44(〒330-0061)          埼玉大学教育学部附属小学校内          埼玉県理科教育研究会 事務局  門脇 玄明                          秋元 祥広                          小林 悠人          電話 048-833-6970(ダイヤルイン) 今年度もよろしく  お願い致します。         事務局一同 過去の小学校指導法研究委員研修会 リンク 平成27・28年度 令和3年度 令和7年度 平成29・30年度 令和4年度 令和8年度 New 令和1年度 令和5年度

  • Home | sairiken

    NEW!!  埼玉県理科教育研究会 第2回常任理事研修会(オンライン)開催のお知らせ  8月25日(火)15:00より、埼玉県理科教育研究会第2回常任理事研修会を行います。オンラインで行いますので、下部のバナーから資料をダウンロードしてご参加ください。  資料のパスワードはZoomミーティングでのパスワードと同じです。 令和8年度第2回理事会資料ダウンロードはこちらから New 第34回関東甲信越地区 中学校理科教育研究会埼玉大会 こちらをクリック New 小学校指導法委員会 中学校指導法委員会 ※各出展作品はこちらをクリック  【第76回(令和7年度)科学教育振興展覧会の結果】 第26回関東甲信越地区小学校理科研究会 埼玉大会 関中理埼玉大会 研究・運営部第2回部会(7/28)資料はこちら 埼理研 カエルの透明骨格標本 埼理研 ブタの肺のシリコン標本 埼理研 ホウセンカの花粉管 埼理研 カエルの透明骨格標本 1/5 第57回「市村アイディア賞」           のご案内 市村アイデア賞応募 / 各種申請書のダウンロード | 公益財団法人 市村清新技術財団 「ソニー教育財団 教育実践論文募集」はこちら

  • R7 小学校実践事例 | sairiken

    令和7年度 小学校理科指導法研究委員会 【今年度の目的】  理科の資質・能力を育成するための授業改善を図った実践を行い、その成果を県下に普及して各小学校における理科指導の改善に資する。今年度は「主体的な学びが始まる理科授業」を主題とし、そのための視点として「自ら問題を見いだすことで、主体的な学びが始まる理科授業を実現することができる」とした。  実現するための手立てとして、以下の3点が挙げられた。  ①事象提示の工夫  ②身近な事象から  ③体験活動から 今年度は、そのうちのどれかを行いながら授業実践を行うこととした。 【委員会の期日・内容】 ・ 6月27日(金)・・・第1回研究委員会(研究主題・内容検討①) ・ 8月 4日(月)・・・第2回研究委員会(研究主題・内容検討②) ・12月 2日(火)・・・第3回研究委員会(実践報告) ※会場は3回とも全て埼玉大学教育学部附属教育実践総合センター 【今年度の活動の様子】 委任状交付 グループ協議の様子 実践発表 【研究成果】    ※クリックすると実践報告の内容が閲覧できます。 ① 川口市立船戸小学校   永田 健太 教諭 ② 戸田市立美谷本小学校  鈴木 和弥 教諭 ③ 新座市立新座小学校   太田 大地 主幹教諭 ④ 鴻巣市立広田小学校   岩淵 雅浩 教諭 ⑤ 上尾市立富士見小学校  須賀 江理 教諭 ⑥ さいたま市立野田小学校 古川 祐子 教諭 ⑦ 入間市立藤沢北小学校  小林 穂  教諭 ⑧ 滑川町立月の輪小学校  髙橋 美幸 教諭 ⑨ 皆野町立皆野小学校   野口 暁史 教諭 ⑩ 本庄市立共和小学校   山本 晃大 教諭 ⑪ 深谷市立深谷西小学校  庄司 将人 教諭 ⑫ 加須市立大桑小学校   稲場 木綿子教諭 ⑬ 久喜市立青毛小学校   萩原 香織 教諭 ⑭ 草加市立新栄小学校   原田 健太郎教諭 次年度も、よろしくお願いいたします。

  • 会則 | sairiken

    第 一 章  名称・事務所  第 一 条   本会は埼玉県理科教育研究会と称し、事務所を埼玉大学教育学部附属学校におく。  第 二 条   本会は埼玉県内国公立小学校・中学校の理科関係教員を会員とし、埼玉大学の理科担当教員、県・地方教育委員会理科担当指導主事を特別会員とする。 第 二 章  目的・事業  第 三 条   会則 第 一 章  名称・事務所  第 一 条   本会は埼玉県理科教育研究会と称し、事務所を埼玉大学教育学部附属学校におく。  第 二 条   本会は埼玉県内国公立小学校・中学校の理科関係教員を会員とし、埼玉大学の理科担当教員、県・地方教育委員会理科担当指導主事を特別会員とする。 第 二 章  目的・事業  第 三 条   本会は理科教育の振興を図ることを目的とする。  第 四 条   本会は前条の目的を達成するために次の事業を行う。 1.理科教育振興に関しての企画          2.会員相互の研究発表・指導法の研究          3.見学・視察・実験・採集・調査・等          4.講習会・展覧会・展示会等の開催          5.その他必要な事業 第 三 章  組織・役員  第 五 条   本会に次の役員を置く。          1.会長    一名          2.副会長  六名    3.理事    若干名          4.常任理事  若干名          5.監事     二名          6.幹事 若干名  第 六 条   本会は、次の支部を設け、支部長・副支部長を置く。支部は次の14とする。             (川口、蕨、草加、朝霞、鴻巣、上尾、さいたま、入間、比企、秩父、児玉、大里、北埼玉、埼葛)  第 七 条   本会に顧問を置くことができる。顧問は本会の功労のあった者、又は理科教育に関しての学識経験者について理事会が推薦する。  第 八 条 本会は小学校・中学校別に研究機関を設けることができる。  第 九 条   役員は次の方法によって選出する。          1.会長は常任理事会において選出する。          2.副会長は、常任理事会において南部、さいたま市、西部、秩父・北部、東部、事務局よりそれぞれ一名を選出する。          3.理事は、各支部内の班より学校種別毎に各一名を選出する。          4.常任理事は、支部長、副支部長がこれを兼ねる。但し、理事会の承認を得て地域の実情を考えてその人数を増やすことができる。          5.監事は、総会において選出する。          6.幹事は、会長が委嘱する。  第 十 条   会長は本会を代表し会務を掌理する。副会長は会長を補佐し会長事故ある時はその職務を代行する。          1.理事は重要な会務を審議する。          2.常任理事は主として会務を審議し、執行する。          3.監事は会計を監査する。          4.幹事は本会の庶務会計に当る。  第 十一 条   役員の任期は一ヶ年とする。但し、重任を妨げない。補欠役員の任期は前任者の残存期間とする。 第 四 章  会議        第 十二 条   総会は毎年一回行い役員の報告ならびに予算・決算・会務の承認をする。必要においては臨時総会を開くことができる。  第 十三 条   理事会は会長・副会長・常任理事・幹事で構成し重要会務を審議する。但し、特別会員を加えることができる。  第 十四 条   常任理事会は会長・副会長・常任理事・幹事で構成し会務の執行、事業の計画、予算案の編成をする。但し、特別会員を加えることができる。 第 五 章  会計  第 十五 条   本会の経費は会費・補助金並びに寄付金などにあてる。  第 十六 条   本会の会計年度は四月一日から翌三月三十一日までとする。 付   則  第 一 条   本会則の変更は、総会の決議による。  第 二 条   昭和四十二年五月二十五日より実施する。                                                        一部改正(平成十六年六月二十三日)  

  • 児童・生徒の部 提出ページ | sairiken

    理科教育研究発表会 児童・生徒の部 発表資料アップロード(小学校) 令和7年度理科教育研究発表会(児童生徒の部)の発表資料ダウンロードはこちら↓ 《小学校の部》 小学校A会場発表資料 小学校B会場発表資料 《中学校の部》 中学校A会場発表資料 中学校B会場発表資料

  • H27・28小学校実践事例 | sairiken

    ページ TOP 小学校理科実践事例(平成27・28年度) 第3学年 ・かげと太陽 反町清隆教諭 ・こん虫を調べよう 羽鳥香織教諭 ・太陽の光を調べよう 小島伸介教諭 ・日なたと日かげ 浅見薫教諭 ・風やゴムで物を動かそう 牛込宣隆教諭 ・風やゴムで動かそう 新海智哉教諭 ・物と重さ 黒江恵理教諭 ・明かりをつけよう 野本大介教諭 第5学年 ・ふりこ 田島晴彦教諭 ・ふりこのきまり 宮原義房教諭 ・ふりこのきまり 橋本知香教諭 ・魚のたんじょう 大島悠史教諭 ・植物の実や種子のできかた 菊地基祈教諭 ・台風接近 中嶋史和教諭 ・電流が生み出す力 鈴木実教諭 ・電流が生み出す力 北山武志教諭 ・電流が生み出す力 金井大季教諭 ・電流のはたらき 松永愛教諭 ・物の溶け方 関根達也教諭 ・物の溶け方 黒沢恵理教諭 ・物の溶け方 杉山淳教教諭 ・物の溶け方 斉藤貴司教諭 ・流れる水のはたらき 山内さくら教諭 ・流れる水のはたらき 田中麗教諭 ・流れる水のはたらき 梅津健志教諭 ・流れる水のはたらき 野本大介教諭 ・流れる水のはたらき 高橋知子教諭 ・流れる水のはたらき 松尾晃宏教諭 ・流れる水のはたらき 白砂修司教諭 第4学年 ・電気のはたらき 佐藤真晴教諭 ・すがたをかえる水 植竹剛教諭 ・物のあたたまり方 鹿山泰教諭 ・物のあたたまり方 大池隆志教諭 ・物のあたたまり方 二葉博啓教諭 ・物のあたたまり方 植竹剛教諭 ・物の体積と温度 阿久津直人教諭 ・物の体積と温度 宮原義房教諭 ・物の体積と温度 佐久間聡子教諭 ・物の体積と温度 土居 彩羽 教諭 ・物の温度と体積 小笠原史樹教諭 ・自然の中の水の姿 高澤玲子教諭 第6学年 ・物の燃え方と空気 奥澤智志教諭 ・物の燃え方と空気 松本千春教諭 ・水溶液の性質と働き 齋藤 桃子 教諭 ・水溶液 木暮克敏教諭 ・水溶液 丸岡祐介教諭 ・水溶液 中嶋史和教諭 ・水溶液の性質 阿部孝洋教諭 ・水溶液の性質 伊藤あやこ教諭 ・水溶液の性質 小林正樹教諭 ・水溶液の性質 黒沢恵理教諭 ・てこのはたらき 石山和之教諭 ・てこのしくみとはたらき 佐藤真晴教諭 ・てこのはたらき 横田典久教諭 ・てこのはたらき 山谷修平教諭 ・てこのはたらき 新海智哉教諭 ・てこのはたらき 清水由紀子教諭 ・てこのはたらき 中山亮教諭

  • R1 小学校実践事例 | sairiken

      令和元年度、理科指導法研究委員会の先生方による研究成果のまとめになります。令和2年度より新学習指導要領完全実施に向けて「理科の見方・考え方」 を児童が働かせるような手立てを考えました。ぜひご活用ください! 【令和元年度の発表者】 3年生 太陽と地面の様子  さいたま市立高砂小学校 教諭  新海 智哉 5年生 物の溶け方     川口市立神根小学校   教諭  住本 純一 5年生 電流がつくる磁力  越谷市立城ノ上小学校  教諭  野水 理恵 6年生 土地のつくりと変化 蕨市立中央東小学校   教諭  野口 亮平 6年生 土地のつくりと変化 東松山市立野本小学校  教諭  權田 尚岳 【4年】 「ものの温度と体積」 本庄市立金屋小学校   教諭 綿貫 祐介 「ものの温まり方」  和光市立下新倉小学校  教諭 八田 敦史 「空気の水の性質」  加須市立礼羽小学校   教諭 稲場 木綿子 「空気の水の性質」  皆野町立皆野小学校   教諭 伊古田 博嗣 【5年】 「流れる水の働きと土地の変化」 狭山市立富士見小学校 教諭  大平 匠   【6年】 「てこの規則性」 さいたま市立道祖土小学校 教諭 髙野 智大 「水溶液の性質」 桶川市立桶川西小学校   教諭 小林 隆 「水溶液の性質」 杉戸町立杉戸小学校    教諭 金子 瑞貴 「水溶液の性質」 寄居町立鉢形小学校    教諭 神  陽介

  • HP作成規定 | sairiken

    埼玉県理科教育研究会ホームページ作成規定 1 ホームページ作成の目的     本ホームページは、埼玉県理科教育研究会の概要及び研究会活動を紹介して広く理解を求め、埼玉県の理科教育の振興に資することを目的として、    作成するものとする。 2 ホームページの内容について    ○ 研究会の概要(組織・会則・事業計画・支部報告・研究集録等)  ○ 埼玉県科学教育振興展覧会中央展(日本学生科学賞埼玉地区展覧会)の概要及び出品作品展示  ○ 理科教育研究発表会(教員の部・児童生徒の部)の概要及び発表記録  ○ 各委員会報告(中学校・小学校指導法委員会)  ○ その他コンクール等へのリンク紹介  ○ ホームページ作成規定 3 個人情報の保護と取り扱いについて     ホームページは、広く世界に向けて発信されることを十分認識し、個人情報の保護に努める。    ○ 公開しないもの      ・ 公的な帳簿及びその写しなどの、公開されていないもの(成績・健康診断など)   ・ プライバシーの侵害のおそれとなるもの(住所・電話番号・生年月日・個人写真など)  ○  状況によっては公開するもの    ・ 写真(児童・生徒の写真を掲載する場合は、集合写真とするなど、個人が特定できないように配慮する。なお、必ず画像の解像度を下げる処理を       しておく。)    ・ 作品(児童・生徒の作品については、本人及び保護者の承諾がある場合に掲載する。なお、ホームページ上に掲載された作品の著作権は児童、生 徒や指導教諭など作品を作成した全員にある。) 4 肖像権、著作権の保護について   肖像権・著作権を侵害することがないよう十分留意する。   ○ 文章や絵、アニメや漫画のキャラクター、新聞記事、写真、地図、講演、音楽、ビデオ、データベース、コンピュータプログラム等の情報は、著 作権によって保護されており、ホームページに無断で転載することはしない。  ○ 公的機関及び会長が研究会の活動に必要と認めるサイトについては、リンクを設定することができる。  ○ 掲載された作品を閲覧する際は、どの作品も等しく価値あるものであること、仮に内容に間違いがあったとしても、その作品を否定的に評価しな いことの周知に努める。 5 掲載情報の修正・訂正について    ○ ホームページに情報を掲載する場合は、事務局が本規定に基づいた適正な内容であることを事前に確認する。    ○ 事務局は会長の許可を得て、内容を更新する。    ○ 本人・保護者の承諾により掲載したものであっても、その後、削除の申し出があった場合は、速やかに適切な措置を講じなければならない。 6 本人・保護者等への情報発信の周知について    ○ 文章、作品等の掲載は、本人・保護者等に要項などで事前に知らせ、承諾を得ておくものとする。   7 入出力の管理について    ○ アップロードは事務局作成者が行い、データの改ざんやパスワードの漏洩等の防止に努める。    ○ ホームページ作成にあたっての素材となる文章、写真、画像等のデータは、パスワードのかかったフォルダに収め、正副会長及び事務局作成責任 者のみがアクセスする状況にし、データの改ざん防止に努める。また、同フォルダには、公開できないデータは絶対に置かない。      (この規定は、令和4年7月1日から施行する。)

  • 研究集録 | sairiken

    令和7年度 研究集録 ※それぞれの画像をクリックするとその年度の研究集録が閲覧できます。 令和6年度 研究集録 ※それぞれの画像をクリックするとその年度の研究集録が閲覧できます。 令和5年度 研究集録 令和4年度 研究集録

  • 事業報告・計画 | sairiken

    事業報告・計画 令和7年度事業報告・令和8年度事業計画(案)

  • H29・30小学校実践事例 | sairiken

    平成29年度小学校理科指導法・ICT活用研究委員会研究報告 研究主題「理科における資質・能力を育成する指導の工夫~思考力、判断力、表現力~」   今年度は、新小学校学習指導要領を踏まえて「理科における資質・能力を育成する指導の工夫~思考力、判断力、表現力~」をテーマに研究を進めてきた。特に、思考力、判断力、表現力の中でも問題解決の力の育成に重点を置き、学年ごとに問題解決の力を育成するための手立てを、指導と評価の両面か追究し、実践を行った。 <各学年で育成を目指す問題解決の力> 第3学年 主に差異点や共通点を基に、問題を見いだす 第4学年 主に既習の内容や生活経験を基に、根拠のある予想や仮説を発想する 第5学年 主に予想や仮説を基に、解決の方法を発想する 第6学年 主により妥当な考えをつくりだす 平成30年度小学校理科指導法・ICT活用研究委員会研究報告 研究主題「理科における資質・能力を育成する指導の工夫~思考力、判断力、表現力~」  今年度は、昨年度に引き続き、「理科における資質・能力を育成する指導の工夫~思考力、判断力、表現力等~」をテーマに研究を進めてきた。特に、思考力、判断力、表現力等の中でも問題解決の力の育成に重点を置き、今年度はさらに理科の見方・考え方を働かせて問題解決の力を育成するための手立てを、指導と評価の両面から追究し、実践を行った。また、グループ研究とすることで、単元毎に働かせる理科の見方・考え方を整理しながら、各自の実践を基に協議を行い、研究を深めていくことができた。 第3学年 第4学年 第5学年 第6学年 ・物のあたたまり方   奈良岡慎平教諭 ・物のあたたまり方   石川 雅之教諭 ・物のあたたまり方   黒沢 恵理教諭 ・物のあたたまり方   海東  孝教諭 ・金属、水、空気と温度 半田 北斗教諭 ・物の温度と体積    山田 知紀教諭 ・物の温度と体積    八田 敦史教諭 ・物のとけ方       土橋 賢典教諭 ・物のとけ方       髙澤 玲子教諭 ・物のとけ方       山口  令教諭 ・流れる水のはたらき   茂木 智史教諭 ・流れる水のはたらき   蓮見 典昭教諭   ・物のとけ方       土橋 賢典教諭 ・物のとけ方       髙澤 玲子教諭 ・物のとけ方       山口  令教諭 ・流れる水のはたらき   茂木 智史教諭 ・流れる水のはたらき   蓮見 典昭教諭 ・流れる水のはたらき   髙野 智大教諭   ・実や種子のでき方    佐藤 真晴教諭 ・台風と天気の変化    鈴木  圭教諭 ・電流がうみ出す力    兼竹久美子教諭 ・電流がうみ出す力    福田 宗範教諭 ・物のとけ方       新海 智哉教諭 ・物のとけ方       笠原 祐希教諭 ・土地のつくりと変化  武井 一郎教諭 ・てこのはたらき    石山 和之教諭 ・てこのはたらき    田島 弘達教諭 ・物と重さ       木村 洋介教諭 ・明かりをつけよう   田沼  渉教諭 第3学年 第4学年 第5学年 第6学年 ・ものの温まり方  ・水の3つのすがた ・物の温度と体積の変化 ・ふりこの動き ・流れる水のはたらき ・水溶液の性質 ・土地のつくりと変化

事務局

<小学校事務局>

 〒330-0061 埼玉県さいたま市浦和区常盤6-9-44 (埼玉大学教育学部附属小学校内)

<中学校事務局>

 〒336-0021 埼玉県さいたま市南区別所4-2-5       (埼玉大学教育学部附属中学校内)

お電話&ファックス

電 話 番 号: 048-833-6970(附小)  048-862-6891(附中)

ファックス : 048-833-0968(附小)    048-865-6484(附中)  

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