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  • 事業報告・計画 | sairiken

    事業報告・計画 令和7年度事業報告・令和8年度事業計画(案)

  • R3 小学校実践事例 | sairiken

      令和3年度は「理科における資質・能力を育成する指導の工夫~ GIGAスクール構想における1人1台端末の活用を通して~」をテーマに研究を進め、実践報告書を作成しました。 問題解決の過程で、 タブレット型端末をどのように活用することができるのか、各支部で御担当された先生方の実践を参考に理科の授業づくりに役立ててください。 ※随時実践報告書をアップしていきます。 ※単元名をクリックすると実践報告書を見ることができます。 【4年生】 ・水の体積と温度 (本庄市立児玉小学校 教諭 石井 竜司) ・もののあたたまり方 (さいたま市立大宮北小学校 教諭 新海 智哉) 【3年生】 ・こん虫を調べよう (所沢市立柳瀬小学校 教諭 市川 亮) ・こん虫を調べよう (羽生市立岩瀬小学校 教諭 木鋪 裕) ・こん虫のかんさつ (東松山市立新宿小学校 教諭 阿彦 あかり) ・太陽とかげを調べよう (さいたま市立浦和大里小学校 髙野 智大) 【5年生】 ・ふりこの運動 (川口市立青木中央小学校 教諭 石井 明輝) ・ふりこの運動 (深谷市立花園小学校 教諭 大工廻 朝晴) ・流れる水と土地 (草加市立清門小学校 教諭 谷津 香奈子) ・流れる水のはたらき (所沢市立若松小学校 教諭 大舘 良明) ・流れる水のはたらき (小鹿野町立三田川小学校 教諭 北原 直) ・雲と天気の変化 (吉川市立旭小学校 教諭 鳥飼 貴司) ・花から実へ (さいたま市立上小小学校 教諭 八嶋 麗) 【6年生】 ・植物の成長と水との関わり (蕨市立中央東小学校 教諭 野口 亮平)

  • R5 小学校実践事例 | sairiken

    令和5年度 小学校理科指導法研究委員会について 【今年度の目的】 令和7年度の関小理埼玉大会を見据えて、理科授業における現状と課題を踏まえ、どんな子どもを育てたいかグループで、研究主題ならびに目指す児童像を設定する。そして、実践を行い、その成果を県下に普及して各小学校における理科指導の改善に資する。 【委員会の期日・内容】 ・ 7月7日(金)・・・第1回研究委員会(研究主題・内容検討①) ・ 8月2日(水)・・・第2回研究委員会(研究主題・内容検討② ) ・12月5日(火)・・・第3回研究委員会(内容検討③・実践報告) ※会場は3回とも全て埼玉大学教育学部附属教育実践総合センター 【研究成果】◎はグループのリーダー Aグループ「自然と関わり、夢中に学び続ける子どもの育成」 ◎蕨市立中央東小学校 野口 亮平 ・上尾市立原市南小学校 原島 圭 ・鶴ヶ島市立鶴ヶ島第二小学校 深瀬 由里子 Bグループ「自らの考えを共に深め、自分を見つめる子どもの育成」 ◎さいたま市立大宮西小学校 小川 卓也 ・鶴ヶ島市立新町小学校 金子 佑 ・草加市立八幡北小学校 千野 直樹 ・本庄市立本庄東小学校 大畠 可奈 Cグループ「新・理科好きな児童の育成」 ◎ 桶川市立東小学校 淀野  頌二郎 ・川口市立桜町小学校 安田 道桜 ・秩父市立西小学校 野口 暁史 Dグループ「自然事象に向き合い、主体的に問題解決する児童の育成」 ◎春日部市立豊治小学校 古閑 竜 太郎 ・さいたま市立野田小学校 古川 祐子 ・嵐山町立菅谷小学校 諸星 哲郎 ・深谷市立花園小学校 大工廻 朝晴

  • 埼理研について | sairiken

    昭和10年頃、埼玉県理科教育研究会がすでに組織され、学校の授業研究会や展覧会などが全県の規模で行われていた。そして、新学制となって、新たに組織されたのが「埼玉県科学教育振興会」である。これは、県内の小・中・高、そして埼玉大学まで含めた大きな組織である。この組織は、毎年10月~11月にかけて行われる埼玉県科学教育振興展覧 埼玉県理科教育研究会(埼理研)について  昭和10年頃、埼玉県理科教育研究会がすでに組織され、学校の授業研究会や展覧会などが全県の規模で行われていた。そして、新学制となって、新たに組織されたのが「埼玉県科学教育振興会」である。これは、県内の小・中・高、そして埼玉大学まで含めた大きな組織である。この組織は、毎年10月~11月にかけて行われる埼玉県科学教育振興展覧会(科学展)の運営に今日も携わっている。昭和42年に、この埼玉県科学教育振興会から、義務教育に関わる組織が編成され、埼玉県理科教育研究会となった。従って、本研究会は現在の組織としては約40年、大本までたどると約70年の歴史をもつことになる。 指導法研究委員会 小学校部会  中学校部会 小・中学校ごとに、県内14各支部より推薦された委員を中心に、主に学習指導法の研究及び授業実践を行う。    小学校部会の実践事例はこちら ☜  中学校部会の実践事例はこちら ☜ 理科教育研究発表会 教員の部   児童・生徒の部 ①教員の部(県教委・さいたま市教委の後援事業) 8月  各支部の代表者が授業実践等の発表を行い、貴重な研修の機会となっている。 ②児童・生徒の部(県教委・さいたま市教委の委託事業) 2月  各支部を代表する児童・生徒が研究成果を発表する。プレゼンテーション能力も高まってきている。 科学教育振興展覧会 (県の補助事業) 市展町展 9月 地区展 10月 県中央展 11月  県内8地区展の優秀な作品約80点と、高校30点が中央展に出展される。  小・中・高校の最優秀作品3点に、県知事賞(彩の国科学大賞)、県議会議長賞、県教育長賞が授与される。  小学校の優秀な3点は教材開発コンテストへ推薦され、さらに中学校・高等学校の優秀な6点は、日本学生科学賞に埼玉県代表として出品される。  これまでの科学展の様子はこちら ☜ 学校研究委嘱 埼玉県理科教育研究会から委嘱された学校にて、研究発表や授業研究会を行う。 研究調査 ①小学校理科コンピュータ利用委員会  小学校におけるコンピュータの効果的な利用法についての研究を行う。 ②中学校基礎学力調査委員会  県内の中学3年生を対象に学習のつまずきを把握し、学習活動に役立てる。  ※令和元年度より研究会としての研究調査活動は中止となりました。 理科教育講演会 6月の総会後に、教科調査官や大学教授等を招いて、講演会を行っている。 総会 常任理事会 諸活動の円滑な実施に向け、総会は毎年度6月頃、常任理事会は年間3回行われる。 研究集録発行 研究会活動の1年間の活動記録をまとめた刊行物を年度末に発行する。 令和元年度より冊子としての発行は行わず、デジタル版を研究会ホームページ上で公開している。  これまでの研究集録の閲覧はこちら ☜

  • HP作成規定 | sairiken

    埼玉県理科教育研究会ホームページ作成規定 1 ホームページ作成の目的     本ホームページは、埼玉県理科教育研究会の概要及び研究会活動を紹介して広く理解を求め、埼玉県の理科教育の振興に資することを目的として、    作成するものとする。 2 ホームページの内容について    ○ 研究会の概要(組織・会則・事業計画・支部報告・研究集録等)  ○ 埼玉県科学教育振興展覧会中央展(日本学生科学賞埼玉地区展覧会)の概要及び出品作品展示  ○ 理科教育研究発表会(教員の部・児童生徒の部)の概要及び発表記録  ○ 各委員会報告(中学校・小学校指導法委員会)  ○ その他コンクール等へのリンク紹介  ○ ホームページ作成規定 3 個人情報の保護と取り扱いについて     ホームページは、広く世界に向けて発信されることを十分認識し、個人情報の保護に努める。    ○ 公開しないもの      ・ 公的な帳簿及びその写しなどの、公開されていないもの(成績・健康診断など)   ・ プライバシーの侵害のおそれとなるもの(住所・電話番号・生年月日・個人写真など)  ○  状況によっては公開するもの    ・ 写真(児童・生徒の写真を掲載する場合は、集合写真とするなど、個人が特定できないように配慮する。なお、必ず画像の解像度を下げる処理を       しておく。)    ・ 作品(児童・生徒の作品については、本人及び保護者の承諾がある場合に掲載する。なお、ホームページ上に掲載された作品の著作権は児童、生 徒や指導教諭など作品を作成した全員にある。) 4 肖像権、著作権の保護について   肖像権・著作権を侵害することがないよう十分留意する。   ○ 文章や絵、アニメや漫画のキャラクター、新聞記事、写真、地図、講演、音楽、ビデオ、データベース、コンピュータプログラム等の情報は、著 作権によって保護されており、ホームページに無断で転載することはしない。  ○ 公的機関及び会長が研究会の活動に必要と認めるサイトについては、リンクを設定することができる。  ○ 掲載された作品を閲覧する際は、どの作品も等しく価値あるものであること、仮に内容に間違いがあったとしても、その作品を否定的に評価しな いことの周知に努める。 5 掲載情報の修正・訂正について    ○ ホームページに情報を掲載する場合は、事務局が本規定に基づいた適正な内容であることを事前に確認する。    ○ 事務局は会長の許可を得て、内容を更新する。    ○ 本人・保護者の承諾により掲載したものであっても、その後、削除の申し出があった場合は、速やかに適切な措置を講じなければならない。 6 本人・保護者等への情報発信の周知について    ○ 文章、作品等の掲載は、本人・保護者等に要項などで事前に知らせ、承諾を得ておくものとする。   7 入出力の管理について    ○ アップロードは事務局作成者が行い、データの改ざんやパスワードの漏洩等の防止に努める。    ○ ホームページ作成にあたっての素材となる文章、写真、画像等のデータは、パスワードのかかったフォルダに収め、正副会長及び事務局作成責任 者のみがアクセスする状況にし、データの改ざん防止に努める。また、同フォルダには、公開できないデータは絶対に置かない。      (この規定は、令和4年7月1日から施行する。)

  • 小学校指導法研究委員会 | sairiken

    1 行事の名称 埼玉県理科教育研究会小学校指導法研究委員研修会     2 行事の目的 小学校理科の学習指導法の改善について研究協議を行い、その成果を県下に普及して各小学校における理科指導の改善に資する。 小学校指導法研究委員研修会 1 行事の名称 埼玉県理科教育研究会小学校指導法研究委員研修会   2 行事の目的 小学校理科の学習指導法の改善について研究協議を行い、         その成果を県下に普及して各小学校における理科指導の改善に資する。   3 会   場 埼玉大学教育学部附属小学校 (敷地内 教育実践センター)   4 参 加 対 象 県下14支部より推薦された小学校理科指導法研究委員及び本部役員 計25名   5 連 絡 先 さいたま市浦和区常盤6-9-44(〒330-0061)          埼玉大学教育学部附属小学校内          埼玉県理科教育研究会 事務局  肥田 幸則                          秋元 祥広                          門脇 玄明          電話 048-833-6970(ダイヤルイン) 今年度もよろしく  お願い致します。         事務局一同 過去の小学校指導法研究委員研修会 リンク 平成27・28年度 令和3年度 令和7年度 New 平成29・30年度 令和4年度 令和1年度 令和5年度

  • 科学展 | sairiken

    埼玉県科学教育振興展覧会中央展 (日本学生科学賞埼玉地区展覧会)    県内小学校、中学校、高等学校、特別支援学校の児童生徒の科学的研究物の展示を 行い、科学教育の振興に資することを趣旨としている。本展覧会は、読売新聞社主催 の日本学生科学賞の埼玉地区展覧会を兼ねている。地区展覧会にて、優秀だと認めら れた研究展示は日本学生科学賞(全国展)へと出展される。 <主催> 埼玉県教育委員会、さいたま市教育委員会、埼玉県科学教育振興会、 埼玉県理科教育研究会、埼玉県高等学校理化研究会、 埼玉県高等学校生物研究会 ◎今年 度の様子 (1)入賞目録 並びに審査講評 第76 回(令和7年度) (2)表彰について  令和7 年10月29日(水 )に、プラザウエスト(さいたま市)において表彰式が行われまし た。受賞した小学校の部の作品は、全国児童才能開発コンテストへ推薦されました。また、中・高等学校の作品は日本学生科学賞(全国展)へ推薦されました。 全国児童生徒才能開発コンテストの審査結果はこちら↓ 令和7年度(第62回)受賞作品 | 全国児童才能開発コンテスト (sainou.or.jp)     日本学生科学賞の審査結果はこちら↓ 第69回日本学生科学賞の入賞作品が決定 | 第69回 日本学生科学賞 (yomiuri.co.jp) ※令和7 年度の展覧会は終了いたしました。 ( 3)作 品 の出品にあたって  作品の出品にあたっては、下記の資料などを参考に 作品をまとめてください。 ①研究のまとめ方(右のリンクをクリック) ②研究作品について|日本学生科学賞 (yomiuri.co.jp ) ③作品の評価ポイント ④科学教育振興展覧会作品出品にあたって  ・作品制作の留意事項  ・作品の研究会HP掲載について   (右のリンクをクリック) (4 )作 品アップロード(各地区責任者のみ)  令和7年度の作品アップロードはこちら。 令和4年度 第73回 科学教育振興展覧会中央展   令和4年10月21日(金)審査   令和4年10月31日(月)表彰式 令和5年度 第74回 科学教育振興展覧会中央展      令和5年10月20日(金)審査   令和5年10月31日(火)表彰式 令和6年度 第75回 科学教育振興展覧会中央展    令和6年10月18日(金)審査   令和6年10月30日(水)表彰式 令和7年度 第76回 科学教育振興展覧会中央展       令和7年10月17日(金)審査 令和7年10月29日(水)表彰式 ←入賞目録及び審査講評PDFデータはこちら 【研究のまとめ方】 【作品評価のポイント】 【作品出品にあたって】 【作品アップロード】

  • 会則 | sairiken

    第 一 章  名称・事務所  第 一 条   本会は埼玉県理科教育研究会と称し、事務所を埼玉大学教育学部附属学校におく。  第 二 条   本会は埼玉県内国公立小学校・中学校の理科関係教員を会員とし、埼玉大学の理科担当教員、県・地方教育委員会理科担当指導主事を特別会員とする。 第 二 章  目的・事業  第 三 条   会則 第 一 章  名称・事務所  第 一 条   本会は埼玉県理科教育研究会と称し、事務所を埼玉大学教育学部附属学校におく。  第 二 条   本会は埼玉県内国公立小学校・中学校の理科関係教員を会員とし、埼玉大学の理科担当教員、県・地方教育委員会理科担当指導主事を特別会員とする。 第 二 章  目的・事業  第 三 条   本会は理科教育の振興を図ることを目的とする。  第 四 条   本会は前条の目的を達成するために次の事業を行う。 1.理科教育振興に関しての企画          2.会員相互の研究発表・指導法の研究          3.見学・視察・実験・採集・調査・等          4.講習会・展覧会・展示会等の開催          5.その他必要な事業 第 三 章  組織・役員  第 五 条   本会に次の役員を置く。          1.会長    一名          2.副会長  六名    3.理事    若干名          4.常任理事  若干名          5.監事     二名          6.幹事 若干名  第 六 条   本会は、次の支部を設け、支部長・副支部長を置く。支部は次の14とする。             (川口、蕨、草加、朝霞、鴻巣、上尾、さいたま、入間、比企、秩父、児玉、大里、北埼玉、埼葛)  第 七 条   本会に顧問を置くことができる。顧問は本会の功労のあった者、又は理科教育に関しての学識経験者について理事会が推薦する。  第 八 条 本会は小学校・中学校別に研究機関を設けることができる。  第 九 条   役員は次の方法によって選出する。          1.会長は常任理事会において選出する。          2.副会長は、常任理事会において南部、さいたま市、西部、秩父・北部、東部、事務局よりそれぞれ一名を選出する。          3.理事は、各支部内の班より学校種別毎に各一名を選出する。          4.常任理事は、支部長、副支部長がこれを兼ねる。但し、理事会の承認を得て地域の実情を考えてその人数を増やすことができる。          5.監事は、総会において選出する。          6.幹事は、会長が委嘱する。  第 十 条   会長は本会を代表し会務を掌理する。副会長は会長を補佐し会長事故ある時はその職務を代行する。          1.理事は重要な会務を審議する。          2.常任理事は主として会務を審議し、執行する。          3.監事は会計を監査する。          4.幹事は本会の庶務会計に当る。  第 十一 条   役員の任期は一ヶ年とする。但し、重任を妨げない。補欠役員の任期は前任者の残存期間とする。 第 四 章  会議        第 十二 条   総会は毎年一回行い役員の報告ならびに予算・決算・会務の承認をする。必要においては臨時総会を開くことができる。  第 十三 条   理事会は会長・副会長・常任理事・幹事で構成し重要会務を審議する。但し、特別会員を加えることができる。  第 十四 条   常任理事会は会長・副会長・常任理事・幹事で構成し会務の執行、事業の計画、予算案の編成をする。但し、特別会員を加えることができる。 第 五 章  会計  第 十五 条   本会の経費は会費・補助金並びに寄付金などにあてる。  第 十六 条   本会の会計年度は四月一日から翌三月三十一日までとする。 付   則  第 一 条   本会則の変更は、総会の決議による。  第 二 条   昭和四十二年五月二十五日より実施する。                                                        一部改正(平成十六年六月二十三日)  

  • H27・28小学校実践事例 | sairiken

    ページ TOP 小学校理科実践事例(平成27・28年度) 第3学年 ・かげと太陽 反町清隆教諭 ・こん虫を調べよう 羽鳥香織教諭 ・太陽の光を調べよう 小島伸介教諭 ・日なたと日かげ 浅見薫教諭 ・風やゴムで物を動かそう 牛込宣隆教諭 ・風やゴムで動かそう 新海智哉教諭 ・物と重さ 黒江恵理教諭 ・明かりをつけよう 野本大介教諭 第5学年 ・ふりこ 田島晴彦教諭 ・ふりこのきまり 宮原義房教諭 ・ふりこのきまり 橋本知香教諭 ・魚のたんじょう 大島悠史教諭 ・植物の実や種子のできかた 菊地基祈教諭 ・台風接近 中嶋史和教諭 ・電流が生み出す力 鈴木実教諭 ・電流が生み出す力 北山武志教諭 ・電流が生み出す力 金井大季教諭 ・電流のはたらき 松永愛教諭 ・物の溶け方 関根達也教諭 ・物の溶け方 黒沢恵理教諭 ・物の溶け方 杉山淳教教諭 ・物の溶け方 斉藤貴司教諭 ・流れる水のはたらき 山内さくら教諭 ・流れる水のはたらき 田中麗教諭 ・流れる水のはたらき 梅津健志教諭 ・流れる水のはたらき 野本大介教諭 ・流れる水のはたらき 高橋知子教諭 ・流れる水のはたらき 松尾晃宏教諭 ・流れる水のはたらき 白砂修司教諭 第4学年 ・電気のはたらき 佐藤真晴教諭 ・すがたをかえる水 植竹剛教諭 ・物のあたたまり方 鹿山泰教諭 ・物のあたたまり方 大池隆志教諭 ・物のあたたまり方 二葉博啓教諭 ・物のあたたまり方 植竹剛教諭 ・物の体積と温度 阿久津直人教諭 ・物の体積と温度 宮原義房教諭 ・物の体積と温度 佐久間聡子教諭 ・物の体積と温度 土居 彩羽 教諭 ・物の温度と体積 小笠原史樹教諭 ・自然の中の水の姿 高澤玲子教諭 第6学年 ・物の燃え方と空気 奥澤智志教諭 ・物の燃え方と空気 松本千春教諭 ・水溶液の性質と働き 齋藤 桃子 教諭 ・水溶液 木暮克敏教諭 ・水溶液 丸岡祐介教諭 ・水溶液 中嶋史和教諭 ・水溶液の性質 阿部孝洋教諭 ・水溶液の性質 伊藤あやこ教諭 ・水溶液の性質 小林正樹教諭 ・水溶液の性質 黒沢恵理教諭 ・てこのはたらき 石山和之教諭 ・てこのしくみとはたらき 佐藤真晴教諭 ・てこのはたらき 横田典久教諭 ・てこのはたらき 山谷修平教諭 ・てこのはたらき 新海智哉教諭 ・てこのはたらき 清水由紀子教諭 ・てこのはたらき 中山亮教諭

  • 組織 | sairiken

    会長…1名 副会長…6名(南部・さいたま市・西部・北部・東部・事務局)  県内に支部を設け、支部長・副支部長を置く。支部は以下の14とする。 組織 会長…1名 副会長…6名(南部・さいたま市・西部・北部・東部・事務局)  県内に支部を設け、支部長・副支部長を置く。支部は以下の14とする。 南部事務所管内:赤系   さいたま市:グレー   西部事務所管内:黄系   北部事務所管内:青系   東部事務所管内:緑系

  • 総会・理事会資料 | sairiken

    総会・理事会 資料 ◎令和8年度 【第1回常任理事研修会】  ①常任理事会資料  令和8年度 各常任理事会資料をご利用の方は、こちらをクリックし、ダウンロードをお願いいたします。 なお、資料の無断転載等は固くお断りいたします。資料にかかっている パスワードは、各理事会のZoomミーティングパスコードと同様です。 【第2回常任理事研修会】  ①常任理事会資料  ①常任理事会資料 【第3回常任理事研修会】 【総会・講演会資料】  ①総会資料   ②講演会資料  ◎令和7年度 【第1回常任理事研修会】  ①常任理事会資料 【第2回常任理事研修会】  ①常任理事会資料  ①常任理事会資料 【第3回常任理事研修会】 【総会・講演会資料】  ①総会資料   ②講演会資料  ◎令和6年度 【第1回常任理事研修会】  ①常任理事会資料 【第2回常任理事研修会】  ①常任理事会資料  ①常任理事会資料 【第3回常任理事研修会】

  • R7 小学校実践事例 | sairiken

    令和7年度 小学校理科指導法研究委員会 【今年度の目的】  理科の資質・能力を育成するための授業改善を図った実践を行い、その成果を県下に普及して各小学校における理科指導の改善に資する。今年度は「主体的な学びが始まる理科授業」を主題とし、そのための視点として「自ら問題を見いだすことで、主体的な学びが始まる理科授業を実現することができる」とした。  実現するための手立てとして、以下の3点が挙げられた。  ①事象提示の工夫  ②身近な事象から  ③体験活動から 今年度は、そのうちのどれかを行いながら授業実践を行うこととした。 【委員会の期日・内容】 ・ 6月27日(金)・・・第1回研究委員会(研究主題・内容検討①) ・ 8月 4日(月)・・・第2回研究委員会(研究主題・内容検討②) ・12月 2日(火)・・・第3回研究委員会(実践報告) ※会場は3回とも全て埼玉大学教育学部附属教育実践総合センター 【今年度の活動の様子】 委任状交付 グループ協議の様子 実践発表 【研究成果】    ※クリックすると実践報告の内容が閲覧できます。 ① 川口市立船戸小学校   永田 健太 教諭 ② 戸田市立美谷本小学校  鈴木 和弥 教諭 ③ 新座市立新座小学校   太田 大地 主幹教諭 ④ 鴻巣市立広田小学校   岩淵 雅浩 教諭 ⑤ 上尾市立富士見小学校  須賀 江理 教諭 ⑥ さいたま市立野田小学校 古川 祐子 教諭 ⑦ 入間市立藤沢北小学校  小林 穂  教諭 ⑧ 滑川町立月の輪小学校  髙橋 美幸 教諭 ⑨ 皆野町立皆野小学校   野口 暁史 教諭 ⑩ 本庄市立共和小学校   山本 晃大 教諭 ⑪ 深谷市立深谷西小学校  庄司 将人 教諭 ⑫ 加須市立大桑小学校   稲場 木綿子教諭 ⑬ 久喜市立青毛小学校   萩原 香織 教諭 ⑭ 草加市立新栄小学校   原田 健太郎教諭 次年度も、よろしくお願いいたします。

事務局

<小学校事務局>

 〒330-0061 埼玉県さいたま市浦和区常盤6-9-44 (埼玉大学教育学部附属小学校内)

<中学校事務局>

 〒336-0021 埼玉県さいたま市南区別所4-2-5       (埼玉大学教育学部附属中学校内)

お電話&ファックス

電 話 番 号: 048-833-6970(附小)  048-862-6891(附中)

ファックス : 048-833-0968(附小)    048-865-6484(附中)  

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