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埼玉県理科教育研究会
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New 第3回理事会資料ダウンロードはこちらから NEW!! 令和7年度 埼玉県理科教育研究会 特別記念講演会 開催のお知らせ 1/22更新 令和8年11月13日開催される関中理埼玉大会の全体指導者兼第1分科会指導者である埼玉大学教授の小倉康先生にご講演いただく機会を得ることができました。これからの埼玉の理科教育、埼玉発の理科授業づくりに向けて、皆さんで一緒に学びませんか。多くの方のご参加をお待ちしております。 参加申し込みFormは こちら 令和7年度 2/26 更新 埼玉県理科教育研究会第3回常任理事会資料をアップロードしました。 令和7年度 1/19 更新 第76回(令和7年度)科学教育振興展覧会の出展作品を公開しました。 令和7年度 12/16 更新 ⑴令和7年度 理科教育研究発表会 児童・生徒の部 データ提出について ページ上部の「児童・生徒の部」、もしくは下のバナーから児童生徒の部の ページに移動後、提出ページに移動できます。 パスワードを入力していただき、提出ボタンからGoogle Drive上に資料の 提出をお願いいたします。 ※パスワードが不明な場合につきましては、 各支部長に御連絡ください。 ⑵令和7年度 第3回小学校理科指導法 令和7年12月2日(火)に、第3回の小学校理科指導法が行われました。 今年度の活動報告につきましては令和8年2月ごろに資料をアップします。 ※各出展作品はこちらをクリック 【第76回(令和7年度)科学教育振興展覧会の結果】 New 第34回関東甲信越地区 中学校理科教育研究会埼玉大会 こちらをクリック New 各事業について 小学校実践事例 中学校指導法委員会 埼理研 カエルの透明骨格標本 埼理研 ブタの肺のシリコン標本 埼理研 ホウセンカの花粉管 埼理研 カエルの透明骨格標本 1/5 第55回「市村アイディア賞」 のご案内 市村アイデア賞応募 / 各種申請書のダウンロード | 公益財団法人 市村清新技術財団 「ソニー教育財団 教育実践論文募集」はこちら 第26回関東甲信越地区小学校理科研究会 埼玉大会
- 組織 | sairiken
会長…1名 副会長…6名(南部・さいたま市・西部・北部・東部・事務局) 県内に支部を設け、支部長・副支部長を置く。支部は以下の14とする。 組織 会長…1名 副会長…6名(南部・さいたま市・西部・北部・東部・事務局) 県内に支部を設け、支部長・副支部長を置く。支部は以下の14とする。 南部事務所管内:赤系 さいたま市:グレー 西部事務所管内:黄系 北部事務所管内:青系 東部事務所管内:緑系
- 関小理埼玉大会 | sairiken
第26回関東甲信越地区小学校理科教育研究大会 埼玉大会 令和7年10月30日(木)・31日(金)に、RaiBoC Hall(市民会館おおみや)にて 第26回関東甲信越地区小学校理科教育研究大会埼玉大会を開催します。 大会の主題は「子どもたち一人ひとりの多様な幸せ(well-being)を実現する理科教育」で、 新しいアプローチを通じて魅力的な理科授業を探求します。 1次案内 1次案内はこちら 2次案内 2次案内はこちら 申し込みフォーム 上記のQRコードを読み込んでください。 こちらから も申し込めます 学習指導案・当日資料 各小学校の学習指導案、記念講演配布資料はこちら こちらのページにはパスワードが必要となります。パスワードは申し込みした際に送られたメールに記載されております。 関小理 開催要項は こちら
- H29・30小学校実践事例 | sairiken
平成29年度小学校理科指導法・ICT活用研究委員会研究報告 研究主題「理科における資質・能力を育成する指導の工夫~思考力、判断力、表現力~」 今年度は、新小学校学習指導要領を踏まえて「理科における資質・能力を育成する指導の工夫~思考力、判断力、表現力~」をテーマに研究を進めてきた。特に、思考力、判断力、表現力の中でも問題解決の力の育成に重点を置き、学年ごとに問題解決の力を育成するための手立てを、指導と評価の両面か追究し、実践を行った。 <各学年で育成を目指す問題解決の力> 第3学年 主に差異点や共通点を基に、問題を見いだす 第4学年 主に既習の内容や生活経験を基に、根拠のある予想や仮説を発想する 第5学年 主に予想や仮説を基に、解決の方法を発想する 第6学年 主により妥当な考えをつくりだす 平成30年度小学校理科指導法・ICT活用研究委員会研究報告 研究主題「理科における資質・能力を育成する指導の工夫~思考力、判断力、表現力~」 今年度は、昨年度に引き続き、「理科における資質・能力を育成する指導の工夫~思考力、判断力、表現力等~」をテーマに研究を進めてきた。特に、思考力、判断力、表現力等の中でも問題解決の力の育成に重点を置き、今年度はさらに理科の見方・考え方を働かせて問題解決の力を育成するための手立てを、指導と評価の両面から追究し、実践を行った。また、グループ研究とすることで、単元毎に働かせる理科の見方・考え方を整理しながら、各自の実践を基に協議を行い、研究を深めていくことができた。 第3学年 第4学年 第5学年 第6学年 ・物のあたたまり方 奈良岡慎平教諭 ・物のあたたまり方 石川 雅之教諭 ・物のあたたまり方 黒沢 恵理教諭 ・物のあたたまり方 海東 孝教諭 ・金属、水、空気と温度 半田 北斗教諭 ・物の温度と体積 山田 知紀教諭 ・物の温度と体積 八田 敦史教諭 ・物のとけ方 土橋 賢典教諭 ・物のとけ方 髙澤 玲子教諭 ・物のとけ方 山口 令教諭 ・流れる水のはたらき 茂木 智史教諭 ・流れる水のはたらき 蓮見 典昭教諭 ・物のとけ方 土橋 賢典教諭 ・物のとけ方 髙澤 玲子教諭 ・物のとけ方 山口 令教諭 ・流れる水のはたらき 茂木 智史教諭 ・流れる水のはたらき 蓮見 典昭教諭 ・流れる水のはたらき 髙野 智大教諭 ・実や種子のでき方 佐藤 真晴教諭 ・台風と天気の変化 鈴木 圭教諭 ・電流がうみ出す力 兼竹久美子教諭 ・電流がうみ出す力 福田 宗範教諭 ・物のとけ方 新海 智哉教諭 ・物のとけ方 笠原 祐希教諭 ・土地のつくりと変化 武井 一郎教諭 ・てこのはたらき 石山 和之教諭 ・てこのはたらき 田島 弘達教諭 ・物と重さ 木村 洋介教諭 ・明かりをつけよう 田沼 渉教諭 第3学年 第4学年 第5学年 第6学年 ・ものの温まり方 ・水の3つのすがた ・物の温度と体積の変化 ・ふりこの動き ・流れる水のはたらき ・水溶液の性質 ・土地のつくりと変化
- 理科教育研究発表会(教員の部) | sairiken
令和9年度 第72回理科教育研究発表会(教員の部) ※令和7・8年度は、関小理埼玉大会・関中理埼玉大会の開催年度のため、教員の部は実施いたしません。次の公開年度は令和9年度になります。公開年度までしばらくお待ちください。 令和5年度 第71回理科教育研究発表会(教員の部) 8月24日(木)に埼玉県理科教育研究発表会(教員の部)がさいたま市にある浦和コミュニティーセンター で開催されました。 今年度は令和元年度 以来の参集型による発表会となり、県内各支部の代表の先生方にご自身の研究内容を発表していただきました。また、理科の教材会社(アーテック様、ケニス 様、ナリカ様、ヤガミ様)の皆様にも御協力 いただき、教材の展示ブースを設けて参加された先生方と交流を図ることができるようにしました。 なお、発表要旨集につきましては資料が整い次第こちらから御連絡をさせていただきます。もうしばらく お待ちください。 (当日の様子) 令和3年度 第70回理科教育研究発表会(教員の部) 8月18日(水)に埼玉県理科教育研究発表会(教員の部)が開催されました。本年度はコロナ禍のため、Zoomミーティングによるオンライン開催となりましたが、県内各支部 より お集まりいただいた先生方にご自身の研究を発表していただきました。お忙しい中、ご参会いただいた先生方におかれましても、誠にありがとうございました。 なお、当日ご参会いただけなかった先生方におかれましても、ご希望の方には発表要旨集をダウンロードしていただけます。下記メールアドレスにご所属とお名前を明記して送信ください。いただいたメールアドレス宛にパスワードを返信させていただきます。 お問い合わせ先: 埼玉県理科教育委員会事務局 saitama.rikakenkyu@gmail.com 【当日の様子】 ↑R3第70回当日の発表要旨ダウンロードはこちらから ホームページ上 の画像の無断でのコピー、ダウンロード及び転載禁止© 2022 SAIRIKEN 令和元年度 理科教育研究発表会(教員の部) 当日の資料はこちら! 8月20日(火)北本市北本市文化センターを会場に埼玉県理科教育研究発表会(教員の部)が開催されました。埼玉県内各支部より代表の先生方による理科の研究内容を発表して頂きました。 今回は、個人研究だけでなく学校全体で取り組んでいる研究などもありました。今後は、理科の専門や得意な先生だけでなく、誰でも取り組めるようにしていくことも大切であると聞いていて感じました。詳しい研究内容については、このホームページ上で「研究収録」として紹介していきますのでご活用ください。また、来年度以降も、たくさんの先生方にご参加していただけたら幸いです。 (筆・埼玉県理科教育研究会 事務局担当) 【当日の様子】
- R4 小学校実践事例 | sairiken
令和4年度 小学校理科指導法研究委員会 実践事例集 【今年度の研究テーマ】 全国学力・学習状況調査から理科の資質・能力を育成するための授業改善を図った実践を行い、その成果を県下に普及して各小学校における理科指導の改善に資する。 ー視点ごとの実践事例ー ※ 下 線部をクリックすると実践内容が閲覧できます。 ○分析・解釈 第4学年 もののあたたまり方 所沢市立若松小学校 大舘 良明 第4学年 もののあたたあり方 草加市立新田小学校 末木 俊雄 第6学年 てこのはたらき 秩父市立西小学校 野口 暁史 第6学年 水溶液の性質 白岡市立白岡東小学校 柿崎 惇 第6学年 水溶液の性質 蓮田市立蓮田中央小学校 山田 葵 第6学年 水溶液の性質 川口市立芝西小学校 牛山 昇竜 ○検討・改善 第3学年 太陽の光を調べよう 所沢市立柳瀬小学校 市川 亮 第5学年 電流が生み出す力 上尾市立原市南小 学校 原島 圭 ○構想 第4学年 とじこめた空気と水 桶川市立桶川東小学校 栗原 慧 第4学年 もののあたたまり方 桶川市立桶川東小学校 栗原 慧 第4学年 水の姿と温度 さいたま市立大里小学校 髙野 智大 第5学年 物のとけ方 さいたま市立大宮北小学校 新海 智哉 第5学年 雲と天気の変化・流れる水のはたらき 東松山市立新宿小学校 阿彦 ひかり 第6学年 大地のつくり さいたま市立上小小学校 八嶋 麗 第6学年 電気と私たちのくらし さいたま市立上小小学校 八嶋 麗 ○知識 第6学年 てこ、電気の利用 深谷市立花園小学校 大工廻 朝晴 ○実践事例 第6学年 てこのはたらき 美里町立大沢小学校 江口 正良
- 研究集録 | sairiken
令和6年度 研究集録 ※それぞれの画像をクリックするとその年度の研究集録が閲覧できます。 令和5年度 研究集録 令和4年度 研究集録
- 科学展 | sairiken
埼玉県科学教育振興展覧会中央展 (日本学生科学賞埼玉地区展覧会) 県内小学校、中学校、高等学校、特別支援学校の児童生徒の科学的研究物の展示を 行い、科学教育の振興に資することを趣旨としている。本展覧会は、読売新聞社主催 の日本学生科学賞の埼玉地区展覧会を兼ねている。地区展覧会にて、優秀だと認めら れた研究展示は日本学生科学賞(全国展)へと出展される。 <主催> 埼玉県教育委員会、さいたま市教育委員会、埼玉県科学教育振興会、 埼玉県理科教育研究会、埼玉県高等学校理化研究会、 埼玉県高等学校生物研究会 ◎今年 度の様子 (1)入賞目録 並びに審査講評 第76 回(令和7年度) (2)表彰について 令和7 年10月29日(水 )に、プラザウエスト(さいたま市)において表彰式が行われまし た。受賞した小学校の部の作品は、全国児童才能開発コンテストへ推薦されました。また、中・高等学校の作品は日本学生科学賞(全国展)へ推薦されました。 全国児童生徒才能開発コンテストの審査結果はこちら↓ 令和7年度(第62回)受賞作品 | 全国児童才能開発コンテスト (sainou.or.jp) 日本学生科学賞の審査結果はこちら↓ 第69回日本学生科学賞の入賞作品が決定 | 第69回 日本学生科学賞 (yomiuri.co.jp) ※令和7 年度の展覧会は終了いたしました。 ( 3)作 品 の出品にあたって 作品の出品にあたっては、下記の資料などを参考に 作品をまとめてください。 ①研究のまとめ方(右のリンクをクリック) ②研究作品について|日本学生科学賞 (yomiuri.co.jp ) ③作品の評価ポイント ④科学教育振興展覧会作品出品にあたって ・作品制作の留意事項 ・作品の研究会HP掲載について (右のリンクをクリック) (4 )作 品アップロード(各地区責任者のみ) 令和7年度の作品アップロードはこちら。 令和4年度 第73回 科学教育振興展覧会中央展 令和4年10月21日(金)審査 令和4年10月31日(月)表彰式 令和5年度 第74回 科学教育振興展覧会中央展 令和5年10月20日(金)審査 令和5年10月31日(火)表彰式 令和6年度 第75回 科学教育振興展覧会中央展 令和6年10月18日(金)審査 令和6年10月30日(水)表彰式 令和7年度 第76回 科学教育振興展覧会中央展 令和7年10月17日(金)審査 令和7年10月29日(水)表彰式 ←入賞目録及び審査講評PDFデータはこちら 【研究のまとめ方】 【作品評価のポイント】 【作品出品にあたって】 【作品アップロード】
- 埼理研について | sairiken
昭和10年頃、埼玉県理科教育研究会がすでに組織され、学校の授業研究会や展覧会などが全県の規模で行われていた。そして、新学制となって、新たに組織されたのが「埼玉県科学教育振興会」である。これは、県内の小・中・高、そして埼玉大学まで含めた大きな組織である。この組織は、毎年10月~11月にかけて行われる埼玉県科学教育振興展覧 埼玉県理科教育研究会(埼理研)について 昭和10年頃、埼玉県理科教育研究会がすでに組織され、学校の授業研究会や展覧会などが全県の規模で行われていた。そして、新学制となって、新たに組織されたのが「埼玉県科学教育振興会」である。これは、県内の小・中・高、そして埼玉大学まで含めた大きな組織である。この組織は、毎年10月~11月にかけて行われる埼玉県科学教育振興展覧会(科学展)の運営に今日も携わっている。昭和42年に、この埼玉県科学教育振興会から、義務教育に関わる組織が編成され、埼玉県理科教育研究会となった。従って、本研究会は現在の組織としては約40年、大本までたどると約70年の歴史をもつことになる。 指導法研究委員会 小学校部会 中学校部会 小・中学校ごとに、県内14各支部より推薦された委員を中心に、主に学習指導法の研究及び授業実践を行う。 小学校部会の実践事例はこちら ☜ 中学校部会の実践事例はこちら ☜ 理科教育研究発表会 教員の部 児童・生徒の部 ①教員の部(県教委・さいたま市教委の後援事業) 8月 各支部の代表者が授業実践等の発表を行い、貴重な研修の機会となっている。 ②児童・生徒の部(県教委・さいたま市教委の委託事業) 2月 各支部を代表する児童・生徒が研究成果を発表する。プレゼンテーション能力も高まってきている。 科学教育振興展覧会 (県の補助事 業) 市展町展 9月 地区展 10月 県中央展 11月 県内8地区展の優秀な作品約80点と、高校30点が中央展に出展される。 小・中・高校の最優秀作品3点に、県知事賞(彩の国科学大賞)、県議会議長賞、県教育長賞が授与される。 小学校の優秀な3点は教材開発コンテストへ推薦され、さらに中学校・高等学校の優秀な6点は、日本学生科学賞に埼玉県代表として出品される。 これまでの科学展の様子はこちら ☜ 学校研究委嘱 埼玉県理科教育研究会から委嘱された学校にて、研究発表や授業研究会を行う。 研究調査 小学校理科 コンピュータ利用委員会 中学校理科基礎学力調査委員会 ①小学校理科コンピュータ利用委員会 小学校におけるコンピュータの効果的な利用法についての研究を行う。 ②中学校基礎学力調査委員会 県内の中学3年生を対象に学習のつまずきを把握し、学習活動に役立てる。 ※令和元年度より研究会としての研究調査活動は中止となりました。 理科教育講演会 6月の総会後に、教科調査官や大学教授等を招いて、講演会を行っている。 総会 常任理事会 諸活動の円滑な実施に向け、総会は毎年度6月頃、常任理事会は年間3回行われる。 研究集録発行 研究会活動の1年間の活動記録をまとめた刊行物を年度末に発行する。 令和元年度より冊子としての発行は行わず、デジタル版を研究会ホームページ上で公開している。 これまでの研究集録の閲覧はこちら ☜
- HP作成規定 | sairiken
埼玉県理科教育研究会ホームページ作成規定 1 ホームページ作成の目的 本ホームページは、埼玉県理科教育研究会の概要及び研究会活動を紹介して広く理解を求め、埼玉県の理科教育の振興に資することを目的として、 作成するものとする。 2 ホームページの内容について ○ 研究会の概要(組織・会則・事業計画・支部報告・研究集録等) ○ 埼玉県科学教育振興展覧会中央展(日本学生科学賞埼玉地区展覧会)の概要及び出品作品展示 ○ 理科教育研究発表会(教員の部・児童生徒の部)の概要及び発表記録 ○ 各委員会報告(中学校・小学校指導法委員会) ○ その他コンクール等へのリンク紹介 ○ ホームページ作成規定 3 個人情報の保護と取り扱いについて ホームページは、広く世界に向けて発信されることを十分認識し、個人情報の保護に努める。 ○ 公開しないもの ・ 公的な帳簿及びその写しなどの、公開されていないもの(成績・健康診断など) ・ プライバシーの侵害のおそれとなるもの(住所・電話番号・生年月日・個人写真など) ○ 状況によっては公開するもの ・ 写真(児童・生徒の写真を掲載する場合は、集合写真とするなど、個人が特定できないように配慮する。なお、必ず画像の解像度を下げる処理を しておく。) ・ 作品(児童・生徒の作品については、本人及び保護者の承諾がある場合に掲載する。なお、ホームページ上に掲載された作品の著作権は児童、生 徒や指導教諭など作品を作成した全員にある。) 4 肖像権、著作権の保護について 肖像権・著作権を侵害することがないよう十分留意する。 ○ 文章や絵、アニメや漫画のキャラクター、新聞記事、写真、地図、講演、音楽、ビデオ、データベース、コンピュータプログラム等の情報は、著 作権によって保護されており、ホームページに無断で転載することはしない。 ○ 公的機関及び会長が研究会の活動に必要と認めるサイトについては、リンクを設定することができる。 ○ 掲載された作品を閲覧する際は、どの作品も等しく価値あるものであること、仮に内容に間違いがあったとしても、その作品を否定的に評価しな いことの周知に努める。 5 掲載情報の修正・訂正について ○ ホームページに情報を掲載する場合は、事務局が本規定に基づいた適正な内容であることを事前に確認する。 ○ 事務局は会長の許可を得て、内容を更新する。 ○ 本人・保護者の承諾により掲載したものであっても、その後、削除の申し出があった場合は、速やかに適切な措置を講じなければならない。 6 本人・保護者等への情報発信の周知について ○ 文章、作品等の掲載は、本人・保護者等に要項などで事前に知らせ、承諾を得ておくものとする。 7 入出力の管理について ○ アップロードは事務局作成者が行い、データの改ざんやパスワードの漏洩等の防止に努める。 ○ ホームページ作成にあたっての素材となる文章、写真、画像等のデータは、パスワードのかかったフォルダに収め、正副会長及び事務局作成責任 者のみがアクセスする状況にし、データの改ざん防止に努める。また、同フォルダには、公開できないデータは絶対に置かない。 (この規定は、令和4年7月1日から施行する。)
- 児童・生徒の部 | sairiken
理科教育研究発表会 (児童・生徒の部) 埼玉県内小学校、中学校、県立高等学校及び県公立特別支援学校の児童生徒の理科に関する研究について発表し、科学研究及び理科学習の意欲を高め、本県理科教育の振興に資することを趣旨とし ている。 <主催> 埼玉県教育委員会、さいたま市教育委員会、埼玉県理科教育研究会、埼玉県高等学校理化研究会、埼玉県高等学校生物研究会 【令和6年度の発表の様子】 昨年度は埼玉県立総合教育センターでの開催となりました。 児童・生徒が興味をもって取り組んだ自由研究等の成果を発表することができました。(小学校15作品、中学校15作品) 今後も各地区でたくさんのご応募をお待ちしております。 発表資料のダウンロードはこちら 令和7年度 第73回 令和8年2月10日(火)(小・中学校の部) 埼玉県立総合教育センター 令和8年2月 8日(土)(高校の部) 埼玉大学 全学棟 New