

for science education
埼玉県理科教育研究会
空の検索で22件の結果が見つかりました。
- R1 小学校実践事例 | sairiken
令和元年度、理科指導法研究委員会の先生方による研究成果のまとめになります。令和2年度より新学習指導要領完全実施に向けて「理科の見方・考え方」 を児童が働かせるような手立てを考えました。ぜひご活用ください! 【令和元年度の発表者】 3年生 太陽と地面の様子 さいたま市立高砂小学校 教諭 新海 智哉 5年生 物の溶け方 川口市立神根小学校 教諭 住本 純一 5年生 電流がつくる磁力 越谷市立城ノ上小学校 教諭 野水 理恵 6年生 土地のつくりと変化 蕨市立中央東小学校 教諭 野口 亮平 6年生 土地のつくりと変化 東松山市立野本小学校 教諭 權田 尚岳 【4年】 「ものの温度と体積」 本庄市立金屋小学校 教諭 綿貫 祐介 「ものの温まり方」 和光市立下新倉小学校 教諭 八田 敦史 「空気の水の性質」 加須市立礼羽小学校 教諭 稲場 木綿子 「空気の水の性質」 皆野町立皆野小学校 教諭 伊古田 博嗣 【5年】 「流れる水の働きと土地の変化」 狭山市立富士見小学校 教諭 大平 匠 【6年】 「てこの規則性」 さいたま市立道祖土小学校 教諭 髙野 智大 「水溶液の性質」 桶川市立桶川西小学校 教諭 小林 隆 「水溶液の性質」 杉戸町立杉戸小学校 教諭 金子 瑞貴 「水溶液の性質」 寄居町立鉢形小学校 教諭 神 陽介
- R5 小学校実践事例 | sairiken
令和5年度 小学校理科指導法研究委員会について 【今年度の目的】 令和7年度の関小理埼玉大会を見据えて、理科授業における現状と課題を踏まえ、どんな子どもを育てたいかグループで、研究主題ならびに目指す児童像を設定する。そして、実践を行い、その成果を県下に普及して各小学校における理科指導の改善に資する。 【委員会の期日・内容】 ・ 7月7日(金)・・・第1回研究委員会(研究主題・内容検討①) ・ 8月2日(水)・・・第2回研究委員会(研究主題・内容検討② ) ・12月5日(火)・・・第3回研究委員会(内容検討③・実践報告) ※会場は3回とも全て埼玉大学教育学部附属教育実践総合センター 【研究成果】◎はグループのリーダー Aグループ「自然と関わり、夢中に学び続ける子どもの育成」 ◎蕨市立中央東小学校 野口 亮平 ・上尾市立原市南小学校 原島 圭 ・鶴ヶ島市立鶴ヶ島第二小学校 深瀬 由里子 Bグループ「自らの考えを共に深め、自分を見つめる子どもの育成」 ◎さいたま市立大宮西小学校 小川 卓也 ・鶴ヶ島市立新町小学校 金子 佑 ・草加市立八幡北小学校 千野 直樹 ・本庄市立本庄東小学校 大畠 可奈 Cグループ「新・理科好きな児童の育成」 ◎ 桶川市立東小学校 淀野 頌二郎 ・川口市立桜町小学校 安田 道桜 ・秩父市立西小学校 野口 暁史 Dグループ「自然事象に向き合い、主体的に問題解決する児童の育成」 ◎春日部市立豊治小学校 古閑 竜 太郎 ・さいたま市立野田小学校 古川 祐子 ・嵐山町立菅谷小学校 諸星 哲郎 ・深谷市立花園小学校 大工廻 朝晴
- 研究集録 | sairiken
令和6年度 研究集録 ※それぞれの画像をクリックするとその年度の研究集録が閲覧できます。 令和5年度 研究集録 令和4年度 研究集録
- 事業報告・計画 | sairiken
事業報告・計画 令和5年度事業報告・令和6年度事業計画(案)
- HP作成規定 | sairiken
埼玉県理科教育研究会ホームページ作成規定 1 ホームページ作成の目的 本ホームページは、埼玉県理科教育研究会の概要及び研究会活動を紹介して広く理解を求め、埼玉県の理科教育の振興に資することを目的として、 作成するものとする。 2 ホームページの内容について ○ 研究会の概要(組織・会則・事業計画・支部報告・研究集録等) ○ 埼玉県科学教育振興展覧会中央展(日本学生科学賞埼玉地区展覧会)の概要及び出品作品展示 ○ 理科教育研究発表会(教員の部・児童生徒の部)の概要及び発表記録 ○ 各委員会報告(中学校・小学校指導法委員会) ○ その他コンクール等へのリンク紹介 ○ ホームページ作成規定 3 個人情報の保護と取り扱いについて ホームページは、広く世界に向けて発信されることを十分認識し、個人情報の保護に努める。 ○ 公開しないもの ・ 公的な帳簿及びその写しなどの、公開されていないもの(成績・健康診断など) ・ プライバシーの侵害のおそれとなるもの(住所・電話番号・生年月日・個人写真など) ○ 状況によっては公開するもの ・ 写真(児童・生徒の写真を掲載する場合は、集合写真とするなど、個人が特定できないように配慮する。なお、必ず画像の解像度を下げる処理を しておく。) ・ 作品(児童・生徒の作品については、本人及び保護者の承諾がある場合に掲載する。なお、ホームページ上に掲載された作品の著作権は児童、生 徒や指導教諭など作品を作成した全員にある。) 4 肖像権、著作権の保護について 肖像権・著作権を侵害することがないよう十分留意する。 ○ 文章や絵、アニメや漫画のキャラクター、新聞記事、写真、地図、講演、音楽、ビデオ、データベース、コンピュータプログラム等の情報は、著 作権によって保護されており、ホームページに無断で転載することはしない。 ○ 公的機関及び会長が研究会の活動に必要と認めるサイトについては、リンクを設定することができる。 ○ 掲載された作品を閲覧する際は、どの作品も等しく価値あるものであること、仮に内容に間違いがあったとしても、その作品を否定的に評価しな いことの周知に努める。 5 掲載情報の修正・訂正について ○ ホームページに情報を掲載する場合は、事務局が本規定に基づいた適正な内容であることを事前に確認する。 ○ 事務局は会長の許可を得て、内容を更新する。 ○ 本人・保護者の承諾により掲載したものであっても、その後、削除の申し出があった場合は、速やかに適切な措置を講じなければならない。 6 本人・保護者等への情報発信の周知について ○ 文章、作品等の掲載は、本人・保護者等に要項などで事前に知らせ、承諾を得ておくものとする。 7 入出力の管理について ○ アップロードは事務局作成者が行い、データの改ざんやパスワードの漏洩等の防止に努める。 ○ ホームページ作成にあたっての素材となる文章、写真、画像等のデータは、パスワードのかかったフォルダに収め、正副会長及び事務局作成責任 者のみがアクセスする状況にし、データの改ざん防止に努める。また、同フォルダには、公開できないデータは絶対に置かない。 (この規定は、令和4年7月1日から施行する。)
- 中学校指導法研究員会 | sairiken
1 行事の名称 埼玉県理科教育研究会中学校理科指導法研究委員研修会 2 行事の目的 中学校理科の指導法についての実践研究を行い、 その成果を 県下に普及して各中学校における学習指導の改善に資する。 3 会 場 埼玉大学教育学部附属中学校 4 連 絡 先 さいたま市南区別所4-2-5(〒336-0021) 埼玉大学教育学部附属中学校内 埼玉県理科教育研究会 事務局 Email:saitama.rikakenkyu@gmail.com 中学校理科指導法研究委員研修会 令和7年度中学校指導法研究委員研修会 本研修の目的は,理科教育に関わる授業実践に基づく研究を行い,本県理科教員の資質・能力の向上を実現することである。例年,参集形態で行う年3回の研修会を中心として,各委員が共通のテーマに基づき研究を行っている。その成果は,埼玉県理科教育研究会ホームページに掲載し,公開している。 本年度は,令和8年度関東甲信地区中学校理科研究大会埼玉大会(令和8年11月13日(金)開催)に向けた大会主題、各分科会主題の設定を担い、県内の中学校理科における授業研究等を推進していく。具体的には,各委員が現在の中学校理科の課題を把握し、生徒に育成すべき資質・能力を捉え直し、埼玉県全体での課題解決につなげていく。また、各分科会(教育課程、観察・実験、環境教育、学習評価、特色ある理科教育)の視点で研究を推進していく。 第1回分科会資料 事前資料はこちら 令和6年度中学校指導法研究委員研修会 本研修の目的は,理科教育に関わる授業実践に基づく研究を行い,本県理科教員の資質・能力の向上を実現することである。例年,参集形態で行う年3回の研修会を中心として,各委員が共通のテーマに基づき研究を行っている。その成果は,埼玉県理科教育研究会ホームページに掲載し,公開している。 本年度は,教師の専門性の向上を目的として,「『よい授業』とは何か」をテーマとした研究を進めている。具体的には,各委員の問題意識に基づき,「よい授業」の具体を明らかにしていく。その過程を通して,各委員における研究前後での授業観の変容についての自覚化を促し,「教師としての自信」を高めていく。 <構成委員> 顧 問 山﨑 斉 県教育局市町村支援部義務教育指導課主幹兼主任指導主事 さいたま市教育委員会学校教育部指導1課指導主事 委 員 長 竹田 聡 鶴ヶ島市立藤中学校長 副委員長 市立 学校長 委 員 川口支部 川口市立高等学校附属中学校 宮本 由香 蕨支部 戸田市立新曽中学校 福田 颯斗 草加支部 草加市立谷塚中学校 髙橋 心 朝霞支部 鴻巣支部 桶川市立桶川中学校 吉田 賢司 上尾支部 上尾市立上平中学校 大塚 卓 さいたま支部 さいたま市立白幡中学校 猪俣 雄 さいたま市立美園南中学校 横田 恭兵 入間支部 所沢市立東中学校 杉山 智樹 比企支部 東松山市立白山中学校 大澤 悠 秩父支部 秩父立立吉田中学校 平井 康裕 児玉支部 神川町立神川中学校 横田 千夏 大里支部 熊谷市立大幡中学校 柳 慎也 北埼玉支部 加須市立加須東中学校 蛭間 柊太 埼葛支部 越谷市立新栄中学校 稲村 大輔 令和5年度中学校指導法研究委員研修会 本年度は,「中学校理科の課題解決を目指した実践研究」を通して、子どもの科学的に探究する資質・能力を育成する授業を研究し,その成果を蓄積していく。新学習指導要領の完全実施から2年が経過し、全国的に挙げられている中学校理科の課題は以下の3点である。そこで、これらの課題をもとに、今年度は本委員会内に3つの部会を設定し、各課題と自分自身の日頃の実践における課題を照らし合わせながら、これらを解決していくための実践研究を行っていく。各課題に対応した部会は以下の通りである。 ここに、委員会活動の成果と課題を明らかにした報告書を掲載し、広く活用してもらうことを目指す。 右の 実践報告書 をクリックすると,研究成果報告書が閲覧できます。 <構成委員> 顧 問 山﨑 斉 県教育局市町村支援部義務教育指導課主幹兼主任指導主事 能見 郁永 さいたま市教育委員会学校教育部指導1課主任指導主事 委 員 長 𠮷田 伸吾 北本市立東中学校長 副委員長 竹田 聡 鶴ヶ島市立藤中学校長 委 員 川口支部 川口市立高等学校附属中学校 村田 涼太郎 蕨 支部 戸田市立新曽中学校 福田 颯斗 草加支部 草加市立両新田中学校 久保 愛祐美 鴻巣支部 鴻巣市立吹上中学校 滝澤 啓介 上尾支部 上尾市立上平中学校 大塚 卓 さいたま支部 さいたま市立白幡中学校 猪俣 雄 さいたま市立三室中学校 管野 敬之 入間支部 所沢市立安松中学校 井藤 遼 比企支部 東松山市立北中学校 大澤 悠 児玉支部 本庄市立本庄南中学校 平田 知也 大里支部 熊谷市立大原中学校 久我 輝 北埼玉支部 行田市立長野中学校 冨田 健人 埼葛支部 春日部市立緑中学校 籠宮 蓉子 実践報告書(第2版 2023.5.20時点)PDF形式 令和4年度中学校指導法研究委員会 本年度は,教師の専門性の向上を目的として,「『よい授業』とは何か」をテーマとした研究を進めている。具体的には,各委員の問題意識に基づき,「よい授業」の具体を明らかにしていく。その過程を通して,各委員における研究前後での授業観の変容についての自覚化を促し,「教師としての自信」を高めていく。 右の実践報告書 をクリックすると,研究成果報告書が閲覧できます。 【委員一覧】 川口支部 川口市立高等学校附属中学校 村田 涼太郎 蕨支部 戸田市立戸田中学校 越湖 貴久 草加支部 草加市立谷塚中学校 髙橋 心 朝霞支部 朝霞市立朝霞第二中学校 山下 亜季子 鴻巣支部 鴻巣市立赤見台中学校 坂田 昂也 上尾支部 上尾市立大石中学校 志村 正好 さいたま支部 さいたま市立土屋中学校 酒井 佑太 入間支部 狭山市立西中学校 坂本 悠輔 比企支部 東松山市立北中学校 大澤 悠 秩父支部 横瀬町立横瀬中学校 西 恭平 児玉支部 本庄市立本庄東中学校 秋元 亜依香 大里支部 深谷市立深谷中学校 富田 真人 北埼玉支部 行田市立長野中学校 冨田 健人 埼葛支部 白岡市立白岡中学校 増子 貴太 実践報告書(第1版 2023.3.31時点)PDF形式 令和3年度中学校指導法研究委員研修 会 本年度は,新学習指導要領に示された「主体的・対話的で深い学び」の実現を図る授業を研究し,その成果を蓄積していく。「主体的・対話的で深い学び」の実現を図る工夫がなされた授業を実践し、その成果と課題を明らかにした報告書を埼玉県理科教育研究会のHPに掲載して、広く活用してもらうことを目指していく。 <構成委員> 顧 問 大澤 正樹 県教育局市町村支援部義務教育指導課指導主事 岩﨑 雄二郎 さいたま市教育委員会学校教育部指導1課主任指導主事 委 員 長 引間 和彦 さいたま市立尾間木小学校長 副委員長 竹田 聡 川越市立霞ケ関中学校長 右の研究分野 をクリックすると,研究成果報告書が閲覧できます。 委 員 川口支部 川口市立在家中学校 角田 洋史 蕨支部 戸田市立喜沢中学校 石渡 遼 草加支部 草加市立栄中学校 平岡 恭奈 朝霞支部 志木市立志木中学校 桑田 敦史 新座市立第五中学校 澤山 敬 鴻巣支部 鴻巣市立吹上北中学校 森 歩美 上尾支部 上尾市立上尾中学校 東迫 隼平 さいたま支部 さいたま市立大成中学校 塚原 益夫 さいたま市立大谷中学校 大嶋 陽介 入間支部 三芳町立三芳中学校 及川 勇人 比企支部 ときがわ町立都幾川中学校 米山 祐樹 秩父支部 小鹿野町立小鹿野中学校 町田 翔平 児玉支部 上里町立上里北中学校 若林 佑 大里支部 熊谷市立中条中学校 永島 大輔 深谷市立上柴中学校 大澤 豪人 北埼玉支部 加須市立騎西中学校 野木村 祐 埼葛支部 春日部市立飯沼中学校 鵜野 美穂 久喜市立太東中学校 岡本 雄太郎 生物「刺激と反応」 生物「遺伝の規則性と遺伝子」 化学「純物質と混合物」 生物「無セキツイ動物の分類」 生物「生態系」 地学「天気の変化を予想しよう」 生物「セキツイ動物の進化」 地学「惑星」 化学「化学変化とその利用」 物理「仕事とエネルギー」 物理「直列回路,並列回路の電流の大きさ」 生物「動物の分類」 平成31・令和元年度中学校指導法研究委員研修会 本年度は,新学習指導要領に示された「主体的・対話的で深い学び」の実現を図る授業を研究し,その成果を蓄積していく。「主体的・対話的で深い学び」の実現を図る工夫がなされた授業を実践し、その成果と課題を明らかにした報告書を埼玉県理科教育研究会のHPに掲載して、広く活用してもらうことを目指していく。 <構成委員> 顧 問 鮫島 弘樹 県教育局市町村支援部義務教育指導課指導主事 佐久間貴宏 さいたま市教育委員会学校教育部指導1課主任指導主事 委 員 長 安部 正幸 川口市立東中学校長 副委員長 小川 哲也 白岡市立白岡東小学校長 右の研究分野 をクリックすると,研究成果報告書が閲覧できます。 委 員 川口支部 川口市立在家中学校 角田 洋史 蕨支部 戸田市立喜沢中学校 石渡 遼 草加支部 草加市立栄中学校 平岡 恭奈 朝霞支部 志木市立志木中学校 桑田 敦史 新座市立第五中学校 澤山 敬 鴻巣支部 鴻巣市立吹上北中学校 森 歩美 上尾支部 上尾市立上尾中学校 東迫 隼平 さいたま支部 さいたま市立大成中学校 塚原 益夫 さいたま市立大谷中学校 大嶋 陽介 入間支部 三芳町立三芳中学校 及川 勇人 比企支部 ときがわ町立都幾川中学校 米山 祐樹 秩父支部 小鹿野町立小鹿野中学校 町田 翔平 児玉支部 上里町立上里北中学校 若林 佑 大里支部 熊谷市立中条中学校 永島 大輔 深谷市立上柴中学校 大澤 豪人 北埼玉支部 加須市立騎西中学校 野木村 祐 埼葛支部 春日部市立飯沼中学校 鵜野 美穂 久喜市立太東中学校 岡本 雄太郎 生物「刺激と反応」 生物「遺伝の規則性と遺伝子」 化学「純物質と混合物」 生物「無セキツイ動物の分類」 生物「生態系」 地学「天気の変化を予想しよう」 生物「セキツイ動物の進化」 化学「化学変化とその利用」 物理「仕事とエネルギー」 物理「直列回路,並列回路の電流の大きさ」 生物「動物の分類」 地学「惑星」 平成28年度中学校理科指導法研究委員研修会 本年度は、教科書掲載実験のうち、難易度の高い教材の扱いやその方法の工夫を研究する、教材研究に特化して進めていった。指導要領に記載されている学習のねらいを生徒によりよく身につけさせ、さらに思考力・表現力を高めるには、それらを踏まえて構成されている教科書教材を見直すことが必要不可欠であると考えたためである。本年度の委員会では、『気孔』『細胞分裂』『合力・分力』『電気泳動』『融点・沸点』『地層の重なり』『月・金星の満ち欠け』がテーマとして挙げられ、委員がそれぞれ4分野に分かれて教材研究を行った。 報告書 物理分野: 「合力・分力」 化学分野: 「電気泳動」 「融点・沸点」 生物分野: 「気孔」 「細胞分裂」 地学分野: 「地層の重なり」 「月・金星の満ち欠け」
- R7 小学校実践事例 | sairiken
令和7年度 小学校理科指導法研究委員会について 【今年度の目的】 理科の資質・能力を育成するための授業改善を図った実践を行い、その成果を県下に普及して各小学校における理科指導の改善に資する。今年度は「主体的な学びが始まる理科授業」を主題とし、そのための視点として「自ら問題を見いだすことで、主体的な学びが始まる理科授業を実現することができる」とした。 実現するための手立てとして、以下の3点が挙げられた。 ①事象提示の工夫 ②身近な事象から ③体験活動から 今年度は、そのうちのどれかを行いながら授業実践を行うこととした。 【委員会の期日・内容】 ・ 6月27日(金)・・・第1回研究委員会(研究主題・内容検討①) ・ 8月 4日(月)・・・第2回研究委員会(研究主題・内容検討② ) ・12月 2日(火)・・・第3回研究委員会(実践報告) ※会場は3回とも全て埼玉大学教育学部附属教育実践総合センター 【今年度の活動の様子】 委任状交付 グループで主題や実践内容を検討 実践発表 【研究成果】 2月上旬ごろ掲載予定
- 組織 | sairiken
会長…1名 副会長…6名(南部・さいたま市・西部・北部・東部・事務局) 県内に支部を設け、支部長・副支部長を置く。支部は以下の14とする。 組織 会長…1名 副会長…6名(南部・さいたま市・西部・北部・東部・事務局) 県内に支部を設け、支部長・副支部長を置く。支部は以下の14とする。 南部事務所管内:赤系 さいたま市:グレー 西部事務所管内:黄系 北部事務所管内:青系 東部事務所管内:緑系
- R3 小学校実践事例 | sairiken
令和3年度は「理科における資質・能力を育成する指導の工夫~ GIGAスクール構想における1人1台端末の活用を通して~」をテーマに研究を進め、実践報告書を作成しました。 問題解決の過程で、 タブレット型端末をどのように活用することができるのか、各支部で御担当された先生方の実践を参考に理科の授業づくりに役立ててください。 ※随時実践報告書をアップしていきます。 ※単元名をクリックすると実践報告書を見ることができます。 【4年生】 ・水の体積と温度 (本庄市立児玉小学校 教諭 石井 竜司) ・もののあたたまり方 (さいたま市立大宮北小学校 教諭 新海 智哉) 【3年生】 ・こん虫を調べよう (所沢市立柳瀬小学校 教諭 市川 亮) ・こん虫を調べよう (羽生市立岩瀬小学校 教諭 木鋪 裕) ・こん虫のかんさつ (東松山市立新宿小学校 教諭 阿彦 あかり) ・太陽とかげを調べよう (さいたま市立浦和大里小学校 髙野 智大) 【5年生】 ・ふりこの運動 (川口市立青木中央小学校 教諭 石井 明輝) ・ふりこの運動 (深谷市立花園小学校 教諭 大工廻 朝晴) ・流れる水と土地 (草加市立清門小学校 教諭 谷津 香奈子) ・流れる水のはたらき (所沢市立若松小学校 教諭 大舘 良明) ・流れる水のはたらき (小鹿野町立三田川小学校 教諭 北原 直) ・雲と天気の変化 (吉川市立旭小学校 教諭 鳥飼 貴司) ・花から実へ (さいたま市立上小小学校 教諭 八嶋 麗) 【6年生】 ・植物の成長と水との関わり (蕨市立中央東小学校 教諭 野口 亮平)
- 科学展 | sairiken
埼玉県科学教育振興展覧会中央展 (日本学生科学賞埼玉地区展覧会) 県内小学校、中学校、高等学校、特別支援学校の児童生徒の科学的研究物の展示を 行い、科学教育の振興に資することを趣旨としている。本展覧会は、読売新聞社主催 の日本学生科学賞の埼玉地区展覧会を兼ねている。地区展覧会にて、優秀だと認めら れた研究展示は日本学生科学賞(全国展)へと出展される。 <主催> 埼玉県教育委員会、さいたま市教育委員会、埼玉県科学教育振興会、 埼玉県理科教育研究会、埼玉県高等学校理化研究会、 埼玉県高等学校生物研究会 ◎昨年 度の様子 (1)入賞目録 並びに審査講評 第75 回(令和6年度) (2)表彰について 令和6 年10月30日(水 )に、プラザウエスト(さいたま市)において表彰式が行われまし た。受賞した小学校の部の作品は、全国児童才能開発コンテストへ推薦されました。また、中・高等学校の作品は日本学生科学賞(全国展)へ推薦されました。 全国児童生徒才能開発コンテストの審査結果はこちら↓ 令和6年度(第61回)受賞作品 | 全国児童才能開発コンテスト (sainou.or.jp) 日本学生科学賞の審査結果はこちら↓ 第68回日本学生科学賞の入賞作品が決定 | 第68回 日本学生科学賞 (yomiuri.co.jp) ※令和6 年度の展覧会は終了いたしました。 ( 3)作 品 の出品にあたって 作品の出品にあたっては、下記の資料などを参考に 作品をまとめてください。 ①研究のまとめ方(右のリンクをクリック) ②研究作品について|日本学生科学賞 (yomiuri.co.jp ) ③作品の評価ポイント ④科学教育振興展覧会作品出品にあたって ・作品制作の留意事項 ・作品の研究会HP掲載について (右のリンクをクリック) (4 )作 品アップロード(各地区責任者のみ) 令和7年度の作品アップロードはこちら。 令和3年度 第72回 科学教育振興展覧会中央展 令和3年10月22日(金)オンライン審査 令和4年度 第73回 科学教育振興展覧会中央展 令和4年10月21日(金)審査 令和4年10月31日(月)表彰式 令和5年度 第74回 科学教育振興展覧会中央展 令和5年10月20日(金)審査 令和5年10月31日(火)表彰式 令和6年度 第75回 科学教育振興展覧会中央展 令和6年10月18日(金)審査 令和6年10月30日(水)表彰式 ←入賞目録及び審査講評PDFデータはこちら 【研究のまとめ方】 【作品評価のポイント】 【作品出品にあたって】 【作品アップロード】
- Home | sairiken
NEW!! 令和7年度 12/16 更新 ⑴令和7年度 理科教育研究発表会 児童・生徒の部 データ提出について ページ上部の「児童・生徒の部」、もしくは下のバナーから児童生徒の部の ページに移動後、提出ページに移動できます。 パスワードを入力していただき、提出ボタンからGoogle Drive上に資料の 提出をお願いいたします。 ※パスワードが不明な場合につきましては、 各支部長に御連絡ください。 ⑵令和7年度 第3回小学校理科指導法 令和7年12月2日(火)に、第3回の小学校理科指導法が行われました。 今年度の活動報告につきましては令和8年2月ごろに資料をアップします。 令和7年度理科教育研究発表会 児童・生徒の部 データ提出はこちらから New 第34回関東甲信越地区中学校理科研究会 埼玉大会 New 関中理埼玉大会第1回準備会資料(令和7年9月2日(火)) ※資料はこちらをクリック ※各出展作品はこちらをクリック 【第75回(令和6年度)科学教育振興展覧会の結果】 第76回(令和7年度)科学教育振興展覧会にむけて ※必ずお読みください。 ①【研究のまとめ方】 ③【作品出品にあたって】 ②【作品評価のポイント】 ④【本HP作成規定】 第26回関東甲信越地区小学校理科研究会 埼玉大会 小学校実践事例 各事業について 埼理研 カエルの透明骨格標本 埼理研 ブタの肺のシリコン標本 埼理研 ホウセンカの花粉管 埼理研 カエルの透明骨格標本 1/5 第55回「市村アイディア賞」 のご案内 市村アイデア賞応募 / 各種申請書のダウンロード | 公益財団法人 市村清新技術財団 「ソニー教育財団 教育実践論文募集」はこちら 中学校指導法研究委員会 資料はこちらをクリック